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博多明太子のが揃い踏み。

三つ巴の頂上決戦が、ここに実現

明太子の歴史の新たな幕開けともいえる
競合他社同士のコラボレーションプロジェクト
ブランドの枠を超え「明太子の頂き」が1つの商品に。
makuake限定での取り扱いです。

ABOUT

同時に食べ比べてこそ
わかるおいしさ、
見える景色がそこに

普段は交わることのない3社が
自信を持って胸を張れる“究極の明太子”を持ち寄り、
史上初となる限定コラボレーションセット「匠」をつくりました。

MESSAGE

「明太子なんてどれも一緒」と
思われているなんてもったいない!

明太子がお中元・お歳暮の4番バッターだった時代は終わり、
贈答用の立派な1本物の明太子の消費量は年々減少しています。

個性豊かな明太子の魅力を知ってもらうにはどうすればいいか?
そこで始まったのが、「博多の人気明太子が競演!三つ巴による頂上決戦」です。

各社の逸品を詰め合わせた今回だけの限定セット「匠」をご自宅にお届けします。
明太子業界においては競合他社同士が同じプロジェクトに参加するのは極めて異例のことです。
明太子の歴史の新たな幕開けともいえる
本プロジェクトをぜひ一緒においしく楽しみましょう!

株式会社稚加栄営業本部長 柿原宏 株式会社島本食品経営企画部 部長 坂本有子 株式会社久原本家グループ本社ブランドマーケティング課 主任 大和圭佑

CONTENTS

今こそ明太子の奥深さを伝えて
もっと好きになってもらいたい

「1日1明太子」がモットーの明太子ジャーナリストが
明太子頂上決戦のナビゲーターに就任!博多にこだわる3社の匠を追いかけます!

01

自社の明太子だけを好きになってもらっても業界の未来は照らせない

自社の明太子だけを
好きになってもらっても
業界の未来は照らせない

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02

「1日1明太子」がモットーの明太子ジャーナリストがプロジェクトのナビゲーターに!

「1日1明太子」がモットーの
明太子ジャーナリストが
プロジェクトのナビゲーターに!

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03

切磋琢磨しながら自分たちも業界全体も磨かれていくことを期待

切磋琢磨しながら
自分たちも業界全体も
磨かれていくことを期待

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04

他社とコラボするのは初。業界を盛り上げるために1歩踏み出そうと決心

他社とコラボするのは初。
業界を盛り上げるために
1歩踏み出そうと決心

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05

本気で勝ちに行くなら採算は度外視で北海道・噴火湾のたらこを使いたい

本気で勝ちに行くなら
採算は度外視で北海道・噴火湾のたらこを使いたい!

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06

本気で勝ちに行くなら採算は度外視で北海道・噴火湾のたらこを使いたい

各社の思いを知り、
このプロジェクトの奇跡に
改めて感謝

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06

他社とコラボするのは初。業界を盛り上げるために1歩踏み出そうと決心

各社の思いを知り、
このプロジェクトの奇跡に改めて感謝

今回ナビゲーターを務めた田口めんたいこさんが
改めて本プロジェクトの見どころを解説&今回の全明太子を実食。

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05

切磋琢磨しながら自分たちも業界全体も磨かれていくことを期待

本気で勝ちに行くなら
採算は度外視で
北海道・噴火湾のたらこを使いたい

今回のプロジェクトの主催者でもある「島本」
今回の明太子についての意気込みを聞きました。

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04

他社とコラボするのは初。業界を盛り上げるために1歩踏み出そうと決心

他社とコラボするのは初。
業界を盛り上げるために1歩踏み出そうと決心

元々は醤油屋から始まった“あごだし”入りの明太子が食通からの熱い支持を受ける「椒房庵」。
今回のプロジェクトに参加することになった経緯や意気込みについて語っていただきました。

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03

切磋琢磨しながら自分たちも業界全体も磨かれていくことを期待

切磋琢磨しながら
自分たちも業界全体も
磨かれていくことを期待

博多を代表する老舗料亭「稚加榮」の明太子は関東圏でも人気を博し、贈呈明太子の代表格。
今回のプロジェクトに参加することになった経緯や意気込みについて語っていただきました。

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02

いつかの暮らし彼方の暮らし 奄美大島

「1日1明太子」がモットーの明太子ジャーナリストが
プロジェクトのナビゲーターに!

今回のプロジェクトのナビゲーターを務める田口めんたいこさんに
明太子への情熱と本プロジェクトへの熱い思いを語ってもらいました。

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01

自社の明太子だけを好きになってもらっても業界の未来は照らせない

自社の明太子だけを
好きになってもらっても
業界の未来は照らせない

今回のプロジェクトを企画・発案した「島本」の坂本有子さんに
企画が生まれたきっかけや今後目指していることを聞きました。

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